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2008年4月19日 (土)

問35: データ格納形式

問35: DBMSにおいて用いられるデータ格納形式のうち、レコード数に応じて索引を階層化し、オーバフローエリアをもたず、根から葉までの深さが一定な方式はどれか。

ア B+木

イ 索引付ファイル

ウ ハッシュファイル

エ ヒープファイル

------------------
答えは↓↓↓
------------------

答え:  ア B+木

元になっている "B 木"(Balanced-Tree)では、最上位の階層を根(root)、最下位の階層を葉(leaf)という。

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過去問スパーリング【TEセキュリティ編】H17春」カテゴリの記事

コメント

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

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